矯正歯科・舌側矯正・裏側矯正(名古屋・愛知)は専門医のいる「いけもり矯正歯科」

安心の治療。名古屋(愛知)の矯正歯科・舌側矯正・裏側矯正は当医院へ。

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院長の技術力

「矯正歯科専門医院はたくさんあるけど、どの医院を選べばいいか迷っている」という方は多いのではないでしょうか?当然ですが、ひとえに「矯正歯科の専門医院」といっても、ドクターの技術はさまざまです。
 
このページでは当院院長についてご紹介いたします。

いい治療を提供するために必要なのは何でしょうか。それは、 知識と経験です。当院院長/池森由幸は、大学の矯正学教室で矯正歯科を専門的に学び、その後、専門開業してから口腔外科で歯学博士の学位を修了しました。

そして現在では、矯正歯科医療に携わること、約35年。現在までに約4000症例の矯正歯科治療を行なってきた、ベテランです。
 
その間、日本最大級の開業矯正歯科医の団体である「日本臨床矯正歯科医会」の会長などを歴任。また、台湾の矯正歯科学会の名誉会員などにも就任し、日本とアジアとの矯正歯科の架け橋として、国際的な活動も行ってきました。そうした活動を通じて、海外の患者さんがいらっしゃることも珍しくありません。

当院院長は日本矯正歯科学会(日本で最も権威のある矯正歯科の学会)より、「認定医」「指導医」「専門医」として認定されています。

一口に矯正歯科専門といっても、その技術は歯科医師によって大きく異なります。そこで治療技術を推し量る基準となるのが、日本矯正歯科学会が認定する認定資格です。認定医という証明は、それだけ時間をかけて地道な研究をしてきた証拠。患者さんがどこへ行くかを選ぶ判断として、認定医であるかというのは目安になると思います。

 

日本矯正歯科学会「認定医」とは?

「認定医」になるためには、5年以上日本矯正歯科学会に所属し、学会が認めた大学の附属病院や矯正歯科医療機関で5年以上にわたる臨床・研究経験が必要です。また、学術誌に論文を発表。審査に合格した者に与えられます。

 

日本矯正歯科学会「指導医」とは?

一言でいえば、「指導医」は先生の先生。「指導医」は、12年以上の矯正歯科治療の経験をもち、認定医取得後、大学病院で3年間の教育歴がなければ取得できない資格です。現在、指導医は、矯正歯科を標榜する歯科医師数2万人中、約600人しかいません。そのほとんどが、教育にたずさわっている方です。当院では、医学部の歯科口腔外科で研修されている若い先生方の研修指定医療機関になっています。

 

日本矯正歯科学会「専門医」とは?

「専門医」とは「認定医」「指導医」よりも、さらにハイレベルな資格です。専門医になるためには、認定医であり認定医資格を取得後に2回以上更新試験に合格していること、最近10年以内に矯正歯科臨床に関する論文、著書または学会発表があることが必要です。

 
また、自分で治療をさせていただいた患者さんの治療経過を患者さんのご同意の上で「症例の提示」して、試問審査に合格し、さらに、学術大会においてこれらの症例報告を行う必要があります。もちろん、治療結果が優れていない例がひとつでもあれば不合格となります。その認定水準の高さから、専門医は全国でも約260人程度しかいません。

医療法第14条の2に規定された
掲示事項
  1. 管理者の氏名:池森由幸
  2. 診療に従事する歯科医師の氏名
    • 池森由幸
    • 志賀百年
    • 池森宇泰
    • 池田大恵
  3. 歯科医師の診療日及び診療時間
月曜日

10:00〜12:30 13:30〜19:00

火曜日

10:00〜12:30 13:30〜19:00

水曜日

10:00〜12:30 13:30〜19:00

木曜日

休診

金曜日

10:00〜12:30 13:30〜19:00

土曜日

10:00〜12:30 13:30〜19:00

日曜日

10:00〜12:30 13:30〜17:00

祝 日

10:00〜12:30 13:30〜19:00

いけもり矯正歯科
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本バージョン   2016-05-17
 
最終更新日
2016-08-18
 
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