矯正歯科・舌側矯正(裏側矯正)名古屋・愛知の臨床指導医(旧専門医)のいる「いけもり矯正歯科」

安心の治療。名古屋(愛知)の矯正歯科・舌側矯正(裏側矯正)は当医院へ。

                                 
診療に関係の無い、経理・管理部門の事務職の勤務時間は診療時間と別に定められています。
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院長の技術力

「矯正歯科専門の医院はたくさんあるけど、どの医院を選べばいいか迷っている」という方は多いのではないでしょうか?当然ですが、ひとえに「矯正歯科の専門医院」といっても、ドクターの技術や、施設の対応はさまざまです。
 
このページでは当院院長についてご紹介いたします。

いい治療を提供するために必要なのは何でしょうか。それは、知識と経験です。当院院長/池森由幸は、大学の矯正学教室で矯正歯科を専門的に学び、その後、専門開業してから口腔外科で歯学博士の学位を修了しました。
1985年7月に開設以来、矯正歯科医療に長年携わってきました。
 

一口に矯正歯科専門といっても、その技術は歯科医師によって大きく異なります。そこで治療技術を推し量る基準となるのが、日本矯正歯科学会が認定する認定資格です。認定医という証明は、それだけ時間をかけて地道な研究をしてきた証拠。患者さんがどこへ行くかを選ぶ判断として、認定医であるかというのは目安になると思います。

 

日本矯正歯科学会が認定した「認定医」とは?

「認定医」になるためには、5年以上日本矯正歯科学会に所属し、学会が認めた大学の附属病院や矯正歯科医療機関で5年以上にわたる臨床・研究経験が必要です。また、学術誌に論文を発表。審査に合格した者に与えられます。

 

日本矯正歯科学会が認定した「指導医」とは?

一言でいえば、「指導医」は先生の先生。「指導医」は、12年以上の矯正歯科治療の経験をもち、認定医取得後、大学病院で3年間の教育歴がなければ取得できない資格です。

当院では、医学部の歯科口腔外科で研修されている若い先生方の研修指定医療機関になっています。

 

日本矯正歯科学会が認定した「臨床指導医(旧専門医)」とは?

「臨床指導医(旧専門医)」とは「認定医」「指導医」よりも、さらに専門的な知識と技術を求められる資格です。専門医になるためには、認定医であり認定医資格を取得後に2回以上更新試験に合格していること、最近10年以内に矯正歯科臨床に関する論文、著書または学会発表があることが必要です。

 
また、自分で治療をさせていただいた患者さんの治療経過を患者さんのご同意の上で「症例の提示」して、試問審査に合格し、さらに、学術大会においてこれらの症例報告を行う必要があります。もちろん、治療結果が優れていない例がひとつでもあれば不合格となります。

医療法第14条の2に規定された
掲示事項
 

1.管理者の氏名:池森由幸
 
2.診療に従事する歯科医師の氏名
 
・池森由幸 
 
・志賀百年(非常勤)
 
・池森宇泰 
 



 

当院の施設に関する
掲示事項

 
・ 指定自立支援医療機関
・ 顎口腔機能診断施設
・ 歯科医師臨床研修施設
  詳細について=>
・  日本矯正歯科学会認定
   臨床研修機関
 


 

= 診療日及び診療時間 =
(月)

10:00〜12:30 13:30〜19:00

(火)

10:00〜12:30 13:30〜19:00

日曜日に休診した場合には、

翌々日の火曜日に診療いたします

日曜日に診療した場合には

休診になります

(水)

10:00〜12:30 13:30〜19:00

(木)

休診

(金)

10:00〜12:30 13:30〜19:00

(土)

10:00〜12:30 13:30〜19:00

(日)

10:00〜12:30 13:30〜17:00

(祝)

10:00〜12:30 13:30〜19:00

いけもり矯正歯科
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本バージョン   2016-05-17
 
最終更新日
2021-02-02
 
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